きまじめチキン日記

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タグ:菜彩鳥

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 昨晩は、社員と一緒に二戸市内のレストラン「ボヌール」で食事会。これで6回目なのですが、今回は30代の社員ばかり9名で先週と違って独身比率も結構高目。

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 まずはオニオンのサラダ。何気なくコレが美味しいんですよね。

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 そしてこれはテリーヌのような造りの野菜。社員一同、この美味しさにびっくり。

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 それ以上に好評だったのが、「菜彩鶏のコンフィ」。でも、我々10人中7人が本社から直ぐ近くのこの店のこの絶品料理を食べたことがなかったといいますから、私にすればこれはかなり問題ですね。

 もも肉1本料理なのですが、今回は当社の農場の生育が良い頃のやつのようで、大きめ。しかしこんなに大きくてもあっさり全部食べられます。もちろん菜彩鶏ですので柔らかく食べやすい。

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 店主の古舘夫妻によると、このメニューの大ファンが何人かいらっしゃって、中にはコレしか頼まないお客さんもいらっしゃるそうです。ありがたいですね。

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 大粒の米を使ったシーフードリゾット。美味い〜。酔っ払ってかこれ以降の写真を撮るのを忘れてしまいました。スパゲッティとデザートがあったのに。

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 最後に記念写真。

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 集合写真の中央に写っていたのは、「菜彩鶏のコンフィ」。 なんとシェフの奥様が可愛いモックアップを作ったんですね。いや、このこぢんまりしたお店、飾ってあるものがちゃんと意味があって、楽しさにあふれているんですよね。

 特に女性に人気の店でしょうけど、たまには男たちも家族で、あるいは彼女とたまにはおしゃれな時間を過ごしてもらいたいものです。

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 銀座2丁目の「ル・クラージュ」というフレンチレストランにランチタイムに行ってみました。お目当てはランチメニューの「菜彩鶏の炭火焼」(1575円)です。

 まさに素材を生かした一皿。付け合せの野菜やきのこも炭火で加熱してますからヘルシーで、どちらかというと女性に好評なんでしょうね。あまり気取らない料理は逆に新鮮で、美味しくいただきました。

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 オーナーシェフと奥様の2人で営むこじんまりしたビル2階のレストランで、座ったのは角のカウンター席だったので、「実は私、菜彩鶏の製造元なんです」と名刺をさし上げて会話させていただきました。

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 「うちは、菜彩鶏と◯◯鶏と◯◯鶏と使ってますけど、菜彩鶏、好評ですよ。柔らかくていいですよね」

 社交辞令でも嬉しいです。

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 「そういえば最近、菜彩鶏って名前よく聞きますよね。サブウェイって言いましたっけ?」と奥様。

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 チャーミングな奥様に声をかけて撮影する勇気がなくて、シェフだけのこんな写真になってしまい、ちょっと反省が残りました。ごちそうさまでした。

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菜彩鶏を利用いただいている外食の店が、検索でパッと出てくる時代ですから便利になったものです。ネットがない時代は岩手にいて全く掌握できていませんでした。

しかし、ネット時代の落とし穴で、ネット上に存在しなければ検索に引っかからない。店側が積極的にお金をかけないとダメな時代もあったと思うのですが、今は店が動かなくてもサイトができてしまう時代です。

食べログの「鳥玄」さんのサイトはこうして私に発見され、今日の昼食タイムにやっと訪問することができました。

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注文したのは人気の「そぼろ弁当」980円。今日は日替わりメニューの豚の生姜焼きもついてお得なのですが、そぼろ弁当のほうは非常に上品な味でした。

会計を済ませご主人に話を伺うと、菜彩鶏はおいしいと紹介されてもう20年も使用しているとのこと! 特に肝とささみは本当においしいと話してくれました。

昼のメニューは他に、焼鳥重980円、親子丼880円、そぼろ丼780円、それになんと、鳥さし膳1380円。保健所の指導にめげずに出しているとか。

それを指名するお客さんがいるから止められない、とのこと。うーん、やっぱり旨いものがわかるお客さんには敵わないですね。

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昨夜は恵比寿の「鶏ハウス」さんにお客様をお連れして飲んできました。

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駅近くで、地下に入る店です。

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うおー、店長の田口さん、いい男!

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実は、当社の営業部から、菜彩鶏を使っているこちらの店に行くように言われていたので、楽しみにしてきました。

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どれどれメニューは? 「手羽先の香味唐揚げ」が確実に菜彩鶏になっているんですね。

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全3種類出してもらったのですが、さすが看板商品だけあって都会風の洗練された美味しさでしたね。

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名刺を交換して話を伺うと、「社内で銘柄鶏を比較試食したのですが、圧倒的に菜彩鶏の評価が高かった」そうです。嬉しい〜。

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これは焼き鳥5種盛り合わせ。塩が旨味があってマイルドな印象。パクパク食べられます。

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店名通りメニューには鳥料理が並びますが、この「とり塩煮込み」がなかなか美味しくて、同行したお客様にも大好評。

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この鍋物も、「とり皮おろしポン酢」も「ササミときゅうりのラー油がけ」も「ぼんじり唐揚げ」もさすが都内の洗練された鶏料理といった趣で、料理の水準が高かったです。

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締めのご飯物も食べれずに、鶏料理だけで大満足で帰りました。

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驚いたことに、こちらの会社「ブルーム」さんは、違う業態で恵比寿にこんなに店を展開しているそうです。

右下の「三ツ石ファームはこの1月13日にオープンとかで、次回はこちらにと勧められましたので行ってみようかと思います。

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当社が直接こういった焼き鳥店に販売しているわけではないので、昭和の時代だったらさっぱり分からなかったはずですが、今やネットで検索すれば出てきます。

栃木市在住で中小企業を経営している大学時代の友人が、ゴルフの後夕食に付き合ってくれるというので、ケータイで「小山市 菜彩鶏」と検索して出てきたのが今夜訪問した2店。

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まず最初に行ったのが、「ぽっろ」という不思議な名前の店。聴くところによりますとイタリア語で鳥のことを「ポッロ」と言うからだそうです。

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カウンターに座って、ご主人が焼鳥を焼く姿を見ながら飲みました。この日夕方は既に小山市も0℃になっておりましたが、Tシャツ姿で焼いていました。

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出てきた焼き鳥は結構ボリュームがありましたね。そして我々が店に着いた5時半頃にはしきりに炭火の調節をしていただけあって、焦げの殆ど無い、かつ綺麗に火の通った焼き鳥になっておりました。

美味しかったのでついたくさん注文してしまいましたが、どれもが納得の美味しさでしたね。これも店主ご自慢の塩によるからでしょうか。

ちなみに、きんかんのように見えるベーコンで巻いたものはトマトです。

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さて、お次に行ったのが「串一」というお店。小山駅のそばにあります。

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おお、こちらでは当社が製作した量販店用のパネルが飾ってあります。ちょっと懐かしい〜。

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お腹いっぱいだったので、こちらではそんなに食べれなかったのですが、店のインテリアから受ける印象と同様にオーソドックスな串でした。

つくねは軟骨入りで、菜彩鶏らしくライトな食感で美味しかったですね。

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リーズナブルな価格で、小山市内の焼き鳥店をはしごして、改めて当社の菜彩鶏の際立った美味しさの特徴を実感することが出来ました。付き合ってくれた大学時代の友人に感謝。


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3ヶ月ほど前に、青年会議所時代同期の理事長だったT氏から電話をもらっていました。「いま北上市内の焼き鳥屋にいるんだけど、菜彩鶏つかってるんだってよ!うめーよ!」

ありがたい電話です。その後、いつかいつかと思っておりましたが、昨晩仕事関係の会合で北上に来ましたので、T氏とその相棒だったK氏に付き合ってもらいました。

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いきなり出てきたのがコレ。「えー、生??」と率直に疑問符を述べたのですが、塩漬けしているそうです。繊細な塩味で美味しかったですね。

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肝心の焼き鳥はどれも繊細なタッチを感じます。刺し方からしてこんなに違う。この真ん中が肝ですよ!そう見えないですよね!!右の皮にも2本ネギが巻かれている!

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1本250円とこれだけメニューの中で特別に高いネギ間串。友人のT氏とK氏は「これを無性に食べたくなる」と言っておりましたが、確かに素材の味が生きています。いやー、菜彩鶏もいい仕事してるじゃないですか。

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「十文字社長が来たら言いたいことがあるんだそうで」とT氏に前置きされて、店主が「肝に傷が付いているんですよね。何とかならないですか? 卸さんからは、機械でやっているので無理だと言われているんですが。いいものもあるし悪いものもあるようなので、良いものに揃えることができるんじゃないかと思って」

うーん‥。あれこれできない理由をつい答えてしまいましたが、それにしてもこれだけの繊細なタッチの焼き鳥を出す人柄がこのセリフにも現れています。

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ちなみにこちらでは、炭火とロースターという異なる熱源を使って焼くんですね。部位に寄って使い分けているそうです。

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親子丼(小)も美味しゅうございました。

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こちらが1時間半ほどカウンター席で談笑している間に、お客さんが次から次へと来て、満席なのをお詫びする店主。

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表立って菜彩鶏使用とド派手に表示しているわけではありませんが、こういうこだわりの店で使われているのはほんとうに嬉しいですね。


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横浜に盛和塾の全国大会で来ていましたが、全体の懇親会はパスして、お客様訪問ということで、かもんフードサービス株式会社さんの経営する「焼鳥 じらい屋」伊勢佐木町店に卸のS社のS常務と行ってきました。

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あっさりとした今風の内装。デフレの今にぴったりの店で、好調だそうです。

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レバー80円、スタンダードなところは100円とお手頃です。メニュー自体にもお金がかかってないのに好感が持てますよね。

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この日、焼き鳥は2本ずつ塩とタレ別々に出してもらいました。どちらも絶妙な味付けで食欲をそそります。

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唐揚げは、肩肉を使ってまして、むね肉とも、もも肉とも違う触感が楽しめます。これもうまい。食欲をそそります。

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最後に、白湯スープで食べる水炊き。これがまた美味!

この日も暑かったですし、食欲があまりあったわけじゃないですけど、キャベツのドレッシングがまた美味だったのをはじめ、あらゆるメニューの完成度が高く、ついつい結構食べてしまいました。

また、自分で言うのもなんですが、今日は当社の「菜彩鶏」がいい仕事をしているな、メニューのレベルアップに間違いなく貢献しているなとも確信できた夜となりました。

おつきあいいただきました、J部長、A課長、本当にありがとうございました、

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昨夜はある納入業者さんのご接待で、盛岡市内の「鬼の手」という店に行ってきました。三陸をはじめとした地元岩手の素材にこだわった店です。

チキンについては、当社の菜彩鶏のほかに2つの銘柄鶏をメニューで扱っているんですね。

この夜は、その業者の役員さんがあれこれ注文をつけたものがテーブルに並んだのですが、写真のデカイ焼き鳥は、な、な、なんと、3種類の銘柄鶏が一つの串に納まって、「さてどれがどの銘柄でしょう?」というクイズになっていた!

胴元として間違えるわけにはいかないじゃないですか! もうかなり酔っていたのですが、結構なプレッシャーを感じながら、ブラインドテストに挑戦。

答えは店に来てから3時間を過ぎて、帰るときに言い渡されることに。結果は、私も相手方のお二人も、そろって見事に菜彩鶏を正解させました。

他の2つのうち、ひとつはちょっと硬かったですし、もうひとつは脂っこい印象でした。そうでない菜彩鶏を当てるのはそう難しくなかったかな。

外食の世界は新旧交代が著しいわけですが、こんなふうにブラインドテストを売り物にした店やったら、グループで行くと盛り上がるので結構いいんじゃない?

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今日は14:30から、ユニフォームスポンサーをしているフットサルチーム「イタチカ」の応援に、次男を連れて滝沢村総合運動公園に。

これまでの3試合で、1敗2引き分けと振るわなかったので、今度こそカチタイ! 前半途中まで3対1と負けていたのですが、どう見てもボールコントロールや連携はこちらが優勢。結局9対4で快勝しました。

終わって矢巾町の焼肉屋牛兵衛へ。先日紹介したスペシャルなレシピ「県産菜彩鶏と巖手屋さんの南部せんべいをコラボさせちゃった♪な、からあげ」が話題となっている店です。

もともと焼肉屋ということで、メニューに加えるつもりはなかったようですが、この週末の2日間夕方限定でその唐揚げを出すとテレビでやっていたので、寄ってきました。

受賞の栄誉に輝いた店長さんに、「あのー、二戸の十文字です」と言ったら喜んでいただいて、大サービスしていただきました。素材の菜彩鶏についても高い評価をいただきありがとうございます。

1時間半後、ちょっと冷めてから我が家の夕食のメインディッシュになりましたが、子供たちにも家内にも大、大、大好評! こ、これはいい!!

(デジカメの電池を忘れてしまいました!帰ってからの商品写真だけで失礼します!)

ぴよっとパセオ

螢僖好の展開する鶏料理の居酒屋「ぴよっと」の新店として、昨年10月に「札幌駅PASEO店」が開店したとは聞いておりましたが、やっと昨夜、行ってきました。

もう「ぴよっと」としては7店目だそうで、外食分野の競争が激しい札幌にあって、すっかり上昇気流に乗った感じですね。菜彩鶏を使っていただいておりますので、喜ばしいことです。

PASEOは広くて、探すのに苦労して案内嬢に聞いたら、なんといったん外に出てから入る所でした。ハンディがありそうな場所ですが、PASEOの飲食店の中でも売り上げ上位を競っているとのことで、盛況でしたね。

実は、私だけちょっと早く店に入って待ち時間があったので、メニューを一通り眺めましたが、以前のメニューよりさらにユニークさを増していて、注文してから来るまでがとても楽しみなメニューばかりでした。

おかげさまでついつい注文が多くなってしまい、近頃のダイエットが台無し‥。

菜彩鶏おろしチキンカツ弁当

昨年に引き続いて、またもやファミリーマートの東北地区で、菜彩鶏の弁当を展開しています。

盛岡に行ったついでにゲットできましたのは「菜彩鶏おろしチキンカツ弁当」。

夜遅くに買って帰り、翌日の朝食に食べたのですが、冷めても柔らかさを感じられるのは菜彩鶏ならではです。

チキンカツにでっかい「おろしダレ」が付いていて、おいしかったですよ。

私の朝食にしては多すぎるくらいですが、今回は完食!

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二戸市内にオープンした「レストラン・ボヌール」。

以前紹介したエクセルガーデン・カフェの厨房にいたシェフが独立した店で、二戸駅東口を出て200メートルほど下ったところにあるアイックスという貸しビデオ・書店などの複合店の駐車場の角にある店です。

20席もない小さな店です。1ヶ月ほど前のオープンしたてと違って、店の外観にも手が入れられ、BGMも流れ、お客様でいっぱいの店になっていました。

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当社の素材を利用した、「菜彩鶏のコンフィ(1200円)」を注文してみました。

おお、骨付きもも肉そのまんまで、デカイ。大丈夫かな‥、とやや心配して食べてみると、これがとても出しゃばらないスマートな味付けで、ジューシーで美味しい!

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付いていたサラダはボリュームもあり、これまた出しゃばらないスマートな味付けで、こりゃあ女性に人気になるわけだ‥、と今後の繁盛を確信しましたね。

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ある女性社員がお盆休みに上京して、六本木の新名所「東京ミッドタウン」を訪れたら、菜彩鶏を使ったオムライスを提供している店があったと、社内ブログに紹介してくれていましたので、チャンスをうかがっていたのですが、今回の出張の間に訪れることが出来ました。

店の正式名称は「Wine & Dining edesse」と言いまして、地下鉄で六本木駅を降りて、地下道を通り、東京ミッドタウンの受付までたどり着いて聞きますと、すぐその奥でした。

女性に好まれそうなふわふわの卵と、中の菜彩鶏のもも肉の食感、それにデミグラスソースがそれぞれハイレベルで、美味しかったです。

11:30頃入ったのですが、既に女性客を中心に席はほとんど埋まっておりました。ほとんどの方がオムライスを食べているように見えました。

会計の際に名刺を渡し、イケメンの店長さん(?)とちょっと会話もしましたが、夜のメニューにも菜彩鶏が出ているそうなので、また機会があったら行ってみたいと思います。

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「菜彩鶏の唐揚げ、ただ今出来上がりました〜」と店内に響く声。

バイキング形式の「めぐみいわて」に入店直後に聞こえてきました。とっても有り難いです。

早速、取りに行って、3個確保。他にも岩手のこだわりの食材がずらりと並んで、食べ放題1260円。ついつい食べ過ぎてしまいました。

ちなみにこの店は、盛岡の日本酒醸造元の「あさ開」さんが展開するレストランのひとつです。

社長が盛和塾の先輩という縁もあって採用頂いたわけですが、私は日本酒アレルギーで飲めません。なんとも申し訳ない‥。

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菜彩鶏のカレーが「ファミール」で夏季限定で食べられるというニュースが入ってきました。

「菜彩鶏と夏野菜の焼きカレードリア」と「菜彩鶏と夏野菜のスープカレー」のどちらも830円。

こんなに店舗があるのに、やっぱり我が3万人の二戸市にはありません。今度の出張で探して入ろうと思います。

 

 

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昨夜は、岩手県ブロイラー事業協同組合のS常務の送別会に参加しました。

この件は、当社で幹事をやることになりました。二戸市内で当社の鶏肉を素材に焼き鳥の店をやっているご主人の息子さんが、盛岡市内で店をやっているということを聞いていましたので、そこをご指名。

結局、同業者の社長や役員様方に、当社の「みちのく赤鶏」のコースを食べて頂くという、やや強引な企画になってしまいました(笑)。でも美味しかったので、バッチリだったでしょう。

土曜日にもかかわらず、店はとても盛況でした。給仕も厨房も全て若い男性だというのが意外でしたね。関係ないでしょうが、その息子さんは、弟さんに先を越されて、独身だそうです。

幹事の計らいで、飲み放題コースを選択。みなさん遠慮せずアルコールが入って盛り上がりましたね。やっぱり楽しくやりたいなら、飲み放題コースが正解と納得しました。

店は「好古」(よしふる)といい、ホテルメトロポリタン盛岡の道路を隔てて向かい側を入ったところの2階にありました。今風のジャズ音楽が流れながらも気取らない雰囲気でした。

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昨夜は4月9日にオープンしたという、岩手県花巻市の居酒屋、「源喜屋」で盛和塾の仲間と食事をしました。

白金豚」で有名な高源精麦(なんとURLがwww.meat.co.jp!)が経営する外食店第2弾で、高橋誠専務らしい地元の文化を大事にしながらもハイセンスにまとめたお店です。

白金豚と並んで、当社の菜彩鶏も鶏肉の素材として、唐揚げや焼き鳥などのメニューが並んでおりました。料理は白金豚と菜彩鶏の両方の素材感を遺憾なく楽しめる感じで、価格は高くないのですが、お客様にはかなり満足感が高いのではないでしょうか?昨夜は(も?)満席でにぎわっており、ハッピーな気分で帰途に‥。

携帯のYahoo!路線情報で、花巻から二戸までの最終の情報を見ておいて、終電は20:52だと頭にインプットしておいたのですが、花巻駅に来てみると、下りの次の電車は21:11というじゃありませんか!

ただでさえ酔っぱらっている頭がパニック。これじゃあ帰れない!時計を見ると今20:43。20:44発で新幹線の新花巻に行けば何とかなるかもと思い立ち、飛び乗って電車の中で、携帯でまた路線検索。あれ‥、今日中に帰れない‥。

よく見たら、20:52の電車は、一旦上りに乗って、北上まで戻ってから新幹線で二戸までというルートが正解だったのです。

急いで暗闇の中、無人駅で降りたのは良いけど、タクシーがつかまらない‥。歩いていたら、自動販売機の光があったのでそこの店にでもと思ったら、公衆電話が。その公衆電話に、地元のタクシー屋の電話番号が書かれていたので急いで呼んで、北上駅まで突っ走って貰うことに。

運転手さんは、最初「大丈夫です」と言ったのですが、途中、「ぎりぎりだなあ‥、5分前に電話くれれば‥」と言うのですっかり弱気になりそうだったのですが、「大丈夫、私はついているから!」と運転手さんを勇気づけて、‥なんとか3分前に北上駅に着くことができました。ホッ。でも昨夜はホントに寒かったな〜。

ちゃんと確認しとけばよかった‥。

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社団法人日本食鳥協会の理事会が秋葉原であり、出席しました。24日に韓国で高病原性鳥インフルエンザが発生したこともあってか、同業者の何社かが欠席されておりました。

もちろん当社も厳戒態勢ですが、一昨年は韓国での発生から間もなく山口県や熊本県、京都府と発生しましたので、西日本の危機感は、我々東北勢とは比べられないものがあると思います。

会議も早々に終わったので、4:30頃から会議の出席者の仲間と近くの居酒屋で情報交換。そしてそこを6時半に切り上げ、新宿に向かい、別な方と7時からまた飲みました。

選んだ店は、「くいもの屋わん」という最近急激に店舗数を拡大している人気の店です。実は仙台の西口店にも先日行きましたが、ブログ用に写真を撮るのを忘れてしまい、再度ということで足を運びました。

カウンター以外ほとんど個室で、囲まれ感が心地いいんですよね。今回は2人で直角に座る部屋で、親しげに話せました。

「菜彩鶏の塩空揚げ」というこだわりのメニューがありますが、これはとてもあっさりしていてアルコールが進みましたね。

予約時には2時間制になっていると言われたのに、3時間半もいさせていただきました。気を遣ってもらったようです。申し訳ありません。

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15年ほど前、青年会議所(JC)時代に、カシオペアアカデミーというまちづくりの団体をやっていたのですが、そのころのお仲間の先輩と、同級生の仙台で活躍する2人と昨晩は仙台市内で飲みました。2人は初対面でしたが、楽しく飲みました。

場所は、チムニーの直営店である「こだわりやま仙台一番町店」です。実はこの店は、私もオープン当初はちょっと関係していた店です。

写真の根市店長も元気で切り盛りしている様子。既に5年目に入り、これからが稼ぎ時でしょう?(昨晩は友人と一緒になって楽しんで飲んでいたようでした‥)

私の同級生は結構グルメで、仙台市内ならヤキトリ屋はこことここ、と断言してましたが、こだわりやまのヤキトリも評価は上々でした。

それにしても久しぶりに懐かしい話をしました。今じゃ、ビジネスの世界まっただ中にいる私ですが、20代後半は全く新しいまちづくりの団体を立ち上げるために何かと動いたものです。

同じ事をやっていても、別な角度からみると、全然違った他人の努力があったことが浮き彫りになってきて、あーそうなんだと推理小説を読む感じ。

一寸先はどうなるか分からないが、なぜかワクワクした頃。単純に面白い人と逢うのが面白かったのかもしれません。

混沌の時代が懐かしい〜。

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インターネットで新宿周辺で菜彩鶏を扱っている店を探して、新宿の「わらびや小田急エース店」を発見。昨夜はお客様とこのお店で食事をしました。

新宿高層街で働く人たちが帰りに寄る居酒屋という感じの立地(地下)で、サラリーマンのノミュニケーションのメッカという感じでした。

菜彩鶏の空揚げや焼き鳥をはじめ、ピザなどが美味しかったです。焼酎もいろいろあったて試したのですが、会話が濃くなると銘柄どころじゃなくなりますね‥。

最後に「塩焼きそば」を頼んだのですが、麺は「蕎麦」でした。そういえば、お店の名前は「そばと酒肴処 わらびや」でした。私は蕎麦アレルギーなので食べられなかったのが残念。

会計の際に例によって「菜彩鶏の産地の者です。」と声を掛けたら店長さんでした。「ずっと菜彩鶏使っているんですよ。」と言われました。知らないでいてすみません!

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午後、業界団体である日本食鳥協会の会合が秋葉原でありますので、昼食は最近オープンした秋葉原UDXビルのAKIBA-ICHIというモールに入っている、「小江戸 鮒忠」にて摂りました。

モールの中には「鳥つね」という有名店もありますけど、敢えてうなぎで有名なこの鮒忠で、山菜照焼丼(950円)を注文しました。つくねに軟骨が入っていたりして、今風のいい感じの丼でした。

鮒忠さんでは、主に菜彩鶏を使っていただいているのですが、このメニューは菜彩鶏かどうか表示が見えませんでしたので確信はもてませんが、美味しかったですよ。

料理したものを食べて自社製品かどうか分かるのですか?と聞かれますが、これは当社のものではないという印象を持つことがありますが、これはそうだという100%の確信はもてないものです‥。あしからず。

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昨日、フルキャストスタジアムの近くの螢献礇トフーズ仙台オフィスを訪れ、昼食はどこにしようと検索しておりましたら、菜彩鶏を使った店が近くにありました。

それが「一刻家」さんの東口店です。行ってみたら、流行ってて、少々待たされました。

夜の営業時間中のヤキトリに、当社の菜彩鶏が使われている模様。昼食時間帯はランチメニューと言うことで、カルビ丼を食べました。アジアンテイストで美味しかったですね。

今度は夜、行ってみます。誰かと‥。

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今日はオール新幹線の旅。二戸を出発して仙台で乗り換えて福島へ。福島で会食をして東京へ。いま東京の仕事を終わってこれから盛岡へ。盛岡で会食をして秋田へ行く予定です。1日5回新幹線に乗るという日はそうないですよね。

昼食は福島の「一番かるび」という郊外の焼肉レストランでした。ここでは当社の鶏肉を扱っておりまして、「十文字鶏」(=流通ルートを限定された当社の銘柄鳥)の「もも肉」や「はらみ」がありましたのでそれを注文し、プラス1280円の焼肉定食ということでしたが、定食の肉の種類も多彩で満足度高かったです。

東京、仙台、盛岡のそれぞれを拠点とした07年採用活動も最終局面。一喜一憂するこのごろですが、社長としての最終面接は改めて目の前の若者の将来を左右する一瞬をいま共有しているという重責を感じさせてくれます。

この「一番かるび」は実は学生さんが今アルバイトをしている店でした。

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高田馬場にある「松銀亭」という、素材にこだわりを持った和食料理屋に行って見ました。

牛肉には山形和牛、鶏肉には当社の菜彩鶏を使っているとのことで、牛・豚・鶏が少しずつ食べられる「肉の炙り焼きコース」(3800円)を注文しましたが、味噌漬になった肉がどれも非常に美味しくて、大満足。小さなおにぎりもちょうど良かったですね。

料理人でオーナーの銀四郎さんと最後に名刺交換して店を後にしました。いい気分で酔ってしまいました。

(写真:すみません!美味しくてほとんど食べたあとの写真で。)

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「とりのや」は札幌市内に展開中の鶏肉中心の居酒屋です。

「菜彩鶏」を担いで頂いておりまして、写真のように看板もユニークですが、料理もユニークなメニューが目白押し。

今回は昨年9月にオープンした4号店である「とりのや・ぴよっと南郷7丁目店」を訪問しました。2階のテナントで、以前も居酒屋だったそうですが、その当時より1.5倍の売り上げと社長は自慢しておりました。

「鳥を中心とした居食屋として、日本一を目指す!」との社長の心意気、素晴らしい!私も刺激されます。

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地元岩手県と青森県のほっかほっか亭では、当社の菜彩鶏を使った弁当を販売していただいております。本社の近くにも店がありますので、たまに利用させてもらっております。

もちろん美味しいです。弁当でもちゃ〜んと菜彩鶏の良さは出てます。‥というか弁当だと、冷めた頃に特に差がつきます。

そのほっかほっか亭の岩手県・青森県のフランチャイザーは、みちのくジャパンという会社です。一言で言って、夢とロマンあふれる社長で、会わせていただくと何だかスーッと爽やかになるといいますか‥こういうのをオーラというのでしょう。

創業社長のオーラにはちょっとかなわないものがある、と思わざるを得ない出会いが時々ありますね。

 

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昨晩は、仙台市内の焼き鳥屋さんの「焼助 定禅寺通店」で夕食。菜彩鶏の焼鳥を始めとする、鶏料理の数々を堪能しました。

いまいち良い写真が撮れなかったのですが、この入口の中からシックな色彩感のインテリアで、2月にオープンしただけあって、非常にスマートでかつ落ち着いた大人の雰囲気でデザインされた空間でした。一般的には地味目なのでしょうが、私の好みそのものでした。

焼酎のお湯割りを数杯飲んですっかりイイ気分に。支払いの時に「美味しかったです!実は私、こちらの菜彩鶏の大元でして‥」と挨拶したのですが、店の方々も皆フレンドリーでとても喜んでいただいて、こちらもありがたかったです。

 

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二戸市の南隣の一戸町にある「ハーブレストランMIMI」を紹介しましょう。写真の通り、ランチタイムには駐車場もいっぱいで、大人気の店です。 

  既に開店してから20年くらい経過するでしょうか。最初はこの店の奥にある縫製工場の若きオーナー(その頃)が開いた店なのですが、まもなくシェフを預かっていた荒谷貞男さんが独立し、じわじわと人気が出て、いまでは八戸や盛岡あたりからもドライブがてらデートで訪れる店として格好のおしゃれな店です。 

  縫製工場のオーナーや荒谷シェフとの親交もあって、また店のイメージに合う食材と言うことで当社の「菜彩鶏」のメニューも大変充実しております。ハーブを使った「香草風味」「トマト風味」「ジンジャー風味」「チキンカツ」など菜彩鶏ならではの美味しさが味わえます。 

  場所は、一戸町の国道4号線沿い。高速道の一戸インターからは盛岡方面に2kmくらい行ったところ。岩手銀河鉄道(IGR)一戸駅からタクシーで行ってだいたい1000円くらいでしょうか。JR二戸駅からは2000〜3000円くらいかな。月曜定休です。

※残念ながら既に閉店しております。 

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