
本日は、75周年記念の地元市町村への寄付ということで滝沢市役所に部下5人と行ってきました。
写真私の左の武田哲市長とは、一緒にPTAの岩手県副会長を担った間柄で、のちに自民党から県議になられてましたので旧知の間柄といえるかな。

懇談の場では滝沢市産の牛乳を飲みながら話が弾み、気がつくと50分もの滞在になりました。
武田市長は滝沢市を「県北の玄関口」と捉えているようで、県はもっと県北振興を図るべきだと話していただきました。また、そのリーダーとして当社の活躍を期待している旨、いくつかのアイデアを披露していただきました。
しかし逆に県北の人口減に対して滝沢市の未来は明るい気がして、何かできないものかと思えました。盛岡市の陰に隠れて滝沢市は意外と忘れがちなので、今後は個別に意識して考えていきます!