
年に1度の経営計画発表会ですが、その同じ会場で、2年に一度、名刺用の顔写真の撮影をすることにしています。
総合職のほぼ全員が集まるので、最も効率よく撮れるはずなのでそうしています。せっかくお渡しする顔写真が古いものだったら残念ですから、2年に一度にしてます。
撮るのは、私の30年来の友人の高村正彦寫眞館のご夫妻。内閣総理大臣賞を受賞したこともある写真家です。会話しながら表情を引き出し150人ほどをこなさなくてはならないので、まさしくプロの仕事の領域。
真顔と笑顔で撮るのですが、出来上がったものからふさわしいものを選ぶのは支援部総務幸福課の仕事です。
さて、今回私は奥様に撮ってもらいましたが、どういうのが出来上がるか楽しみです。