
2016年から始めた本社の壁への来訪者のサイン。コロナで進捗が遅れてましたが、どんどん階段を上がって来ております。
埋められるところは埋めて進んでいきたいわけですが、やはり足元のところは書くのが難しいので後回しになってしまいます。
私がここに案内するときは「若い人は低いところに書いていただければありがたいです」と言うのですが、横になって、階段の一番上の段の一番低いところにサインしてくれた若い人がいました。
某上場企業の社長と2人だけでいらっしゃた若い方、さすが! この方は将来社長になると予言しておきましょう。