
8月8日より、東北のセブンイレブンで菜彩鶏を使った商品である「菜彩鶏肉の親子丼」「岩手菜彩鶏パスタサラダ」「菜彩鶏五目おこわむすび」「菜彩鶏肉の炭火焼鳥おむすび」が販売されています。
これまでにもセブンイレブンさんは菜彩鶏を使った商品を発売してきておりますが、今回はセブン&アイグループの持続可能な社会実現のための「Green Challenge 2050」活動の第4弾の取り組みとして一気に4品です。
その紹介ページを見ますと、バイオマス発電に取り組む当社と、抗生物質を使わず育てる菜彩鶏に高い評価をしていただいているようで、大変ありがたく感じております。
地産地消、フードマイレージ削減に取り組むことを、「東北を食べて、元気に!」というスローガンのもと、手軽にこうした商品を買うことで実現できるということで、私もその精神でいきます。