スカイラインとお別れ

 4月4日(土)大安。1年半連れ添ったV36スカイラインが、取引先のM常務に引き渡しされました。

 「スカイラインは昔からの憧れだったんですよ。クラウンは乗ってみたんだけど‥」と言ってくださっていまして、ちょいワルの団塊の世代にはちょうど良いかも。

 さて、私にとってはV35スカイラインからムラーノを経ての、消去法で残ったV36スカイラインで、そう長く乗る積もりはなかったので、欲しいと申し出を頂いたのは渡りに船でした。

 総括すると、気に入っていたポイントは、_から見たスタイリング、△匹辰靴蠅靴疹茲蠖潅蓮↓7觜塾匹げ擦する純正オーディオ、じ綫覆龍間のちょうど良さ、ゥ肇薀鵐にゴルフバッグが4個積める、Ε肇薀鵐スルーでスキーが積める、Д戞璽献紊離ぅ鵐謄螢◆↓癖があるけどよく回るエンジン、どっしりしたハンドリング、静かさ、といったところでしょうか。

 ちょっとな〜、というポイントは、‥濔譴縫僖錙璽Εぅ鵐匹凍り付いて簡単に動かなくなる、▲▲セルのレスポンスが過敏過ぎる、メーター内が赤・青・白で散漫な印象、さげ后燃費などが選択式で、スイッチが遠くて押すのが面倒、Γ釘圍弾眤△呂茲い下過ぎる、北国のスカイラインファンとしては3500ccの4WDのラインナップが欲しかった、といったところ。

 さて、次の車が来る前に、中古のBMW Z4をしばらくの間楽しむこととしよう。コレ、安く仕入れたけど、もう既に30万円ほどかかっています‥。