
より良き幹部に成ってもらいたいがために、ここのところ毎月の経営会議で「褒める」と「叱る」を話題にしています。
そうしましたら、H工場長がS課長代理を叱ったところ、その叱られた点を直したら、K常務に褒められたという偶然があったことが分かりました。
同じ人が叱った後褒めるより、こうして別な人だったりするといいですよね。
受ける側も、叱られるということは、こうすれば褒められるっていうことを教えてもらっていることだと思えばいいかも!
(写真:3月1日の社員の結婚式でキャンドルを頭に載せて、この後「アチー」)