2月上旬は、岩手では一番しばれる(寒い)時期なのですが、上京しますと、春の訪れを感じさせてくれます。花粉の飛散が‥。
「舌下減感作療法で、もう治ったのにな‥」と思いながらも、追跡調査ということなのでしょう。一番早い新幹線で上京し、花粉症の世界では第一人者の日本医科大学付属病院の大久保公裕先生のところに診察に行き、症状記録ノートをもらいました。
昼食後に、私が理事長をしている、めんこい協同組合の東京事務所(五反田)で打ち合わせに行きましたら、鼻水が‥。うーん、タイミングが良すぎる(笑)。
夜はお客様と食事だったのですが、鼻をかみながら、ボーッとしながら、焼酎を飲みお付き合いしました。
とほほ‥、花粉が多いとやっぱり症状が出ます。
(写真:めんこい協同組合の東京事務所 手前は王英専務です)