県央新年会2008-2 今年も県央工場は、新安比温泉で泊まりがけの新年会を開催しました。

 泊まりがけだと参加者が少なくなる。だけど異常に濃い時間を共有できるというメリットがあり、終わってみますとメリットの方がデメリットを上回っているかなと思わざるを得ない印象です。ま、それでも参加者は200名位いたようですけど。

 今回の社長スピーチはダジャレを入れてみました。「子(ネズミ)年チューことで、本年もよろしくお願いしマウス。今晩は、ねずみ飲みましょう!」

 1次会のパフォーマンスの絢爛豪華さは、4工場中トップに躍り出た印象。10個の出し物があったのですが、かなり手が込んでいて、ノリがいいのばかりで宴会というよりライブの会場という感じで、ステージ手前に人だかりがずっとできていました。

 2次会は、ホテル内のスナックにぎゅうぎゅう詰めで70人くらい入ってやるんですが、それがまたイイ。

 あれこれ現場の皆さんから話を聴きましたが、ここのところよく言われるのが、「社長、小島よしおに似てる〜!」というセリフ。え〜、似てますかね?

 おまけに、「アメリカ大統領候補のオバマ氏に似てる」との声も。こっちのほうが光栄です。