
もう既にこのスタイルの名刺にしてから1年ほど経過しましたでしょうか。シチュエーションによっては渡すことに恥ずかしさを覚えるときがありますが、なかなか力を発揮してくれております。
先日も「これですよ、これ!!消費者が求めているのはこれです!」と感激していただいた方がおりました。概ね好意的に受けて頂けてますね。
この名刺を裏返しますと、銘柄鶏の紹介とともに、しつこくも赤い文字で「抗生物質を与えず育てています。」と同じことが書かれております。
この名刺には私の執念が宿っているとも言えるかもしれません。